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What you can entrust

miru-Labに託せること

支援の本質を、課題設定から実装まで。
まだ言葉になっていない課題を拾い上げるところから。それがその環境にとって本当に取り組むべき課題なのかを見極め、共有し、実装まで。miru-Labは、課題の整理から最適な課題設定、実装まで一気通貫して伴走します。

本質的な潜在課題を整理する最適な課題を共有する実装する

この内容を資料(PDF)でご請求いただけます →学内・社内・庁内でのご共有にお使いください。

01

現場の主体から、見る


ご自身の現場に近いものを選ぶと、よく聴く「違和感」と、miru-Labに託せることが並びます。

02

困りごとの言葉から、探す


03

どの現場に入っても、この4つから見る


本人の理解

本人が何を選ぶ前に、「何を大切にしたいか」から。住民でも、学生でも、働く人でも、すべての出発点。

環境の理解

その違和感を本人の努力不足に還元しない。かといって環境のせいにもしない。本人と環境の不一致として、両面から見る。

AI・デジタル活用

AIを“診断する道具”でなく、“本人と環境を考える鏡”に。視点を広げ、考えを可視化する。

Well-being

精神的・身体的・社会的な健康を多角的に見る。何をもって「よい状態」とするかは、人によっても地域によっても違う。それを自分と環境の関係の中で考える。

※ これらの取り組みは、第12次職業能力開発基本計画(厚生労働省、令和8年3月策定・令和8〜12年度)の方向性に沿って設計・実施しています。

まずは、いま現場で起きていることを聴かせてください。

目標や課題として設定すべきことなのか。具体的な予算設定や施策が新たに必要なことなのか、或いは戦略的に手を打つべきことなのか――miru-Labは、実装前から、丁寧なヒアリングを行います。

内容・形態・費用のお見積りは、ヒアリングのあと、案件に合わせて個別に提示します。

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04

資料(PDF)のご請求


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