支援の本質を、課題設定から実装まで。
まだ言葉になっていない課題を拾い上げるところから。それがその環境にとって本当に取り組むべき課題なのかを見極め、共有し、実装まで。miru-Labは、課題の整理から最適な課題設定、実装まで一気通貫して伴走します。
この内容を資料(PDF)でご請求いただけます →学内・社内・庁内でのご共有にお使いください。
ご自身の現場に近いものを選ぶと、よく聴く「違和感」と、miru-Labに託せることが並びます。
立場では選びにくいときは、気になっている言葉をそのまま。立場をまたいで、miru-Labにできそうなことを並べます。
いま現場でよく聞く言葉から
※ パーソル総合研究所「人事トレンドワード2025-2026」、リクルートマネジメントソリューションズ「若手の離職実態調査2026」、厚生労働省「令和7年度雇用均等基本調査」等を参考に選定(2026年9月時点)。
本人が何を選ぶ前に、「何を大切にしたいか」から。住民でも、学生でも、働く人でも、すべての出発点。
その違和感を本人の努力不足に還元しない。かといって環境のせいにもしない。本人と環境の不一致として、両面から見る。
AIを“診断する道具”でなく、“本人と環境を考える鏡”に。視点を広げ、考えを可視化する。
精神的・身体的・社会的な健康を多角的に見る。何をもって「よい状態」とするかは、人によっても地域によっても違う。それを自分と環境の関係の中で考える。
※ これらの取り組みは、第12次職業能力開発基本計画(厚生労働省、令和8年3月策定・令和8〜12年度)の方向性に沿って設計・実施しています。
目標や課題として設定すべきことなのか。具体的な予算設定や施策が新たに必要なことなのか、或いは戦略的に手を打つべきことなのか――miru-Labは、実装前から、丁寧なヒアリングを行います。
内容・形態・費用のお見積りは、ヒアリングのあと、案件に合わせて個別に提示します。
このページの内容を、決裁・ご検討の場でお使いいただける資料(A4横・8ページ)にまとめています。ご送信いただくと、ダウンロードのご案内ページをすぐにご覧いただけます。